2016年03月11日

店舗のリフォームでまた考えてみた


 

先日、『居抜き物件お勧めよん』という記事を載せましたが、

だからといって「居抜きだからそのままでイニシャルコスト(初期投資)にかかるお金を節約しちゃえ!!」 はお勧めできません。

 

だって、素敵そうなお店に入る時に、サイン(看板)の下地に前のお店の名前が透けていたりすると、

客としては「なんだかなぁ~~~・・・┐(´-`)┌」な感じは否めません。

 

そこで、シュウケン工業からのご提案

ココは大事に創っていきましょう!を考えてみました。

 

 

店舗 リフォーム工事 サイン・看板は大事

これは誰が考えても、そうでしょう。

やはり、お店の『顔』ですもの。

これは、時間もお金もかけて、納得行くものにしていきましょう。

 

 

店舗 リフォーム工事 色(カラー)は大事

・・・・・いろ・・・・・ ネッ♪

難しいところですが、お店の名前が覚えられなくても、

『あそこのこんな色目の店』的な感じで人間の記憶には残りやすいところだと考えます。

なので、ご自分のお店のアピールとして、どんなイメージの色にするか、単色とは限りませんがイメージとしてお店を思い出してもらえる『色』として考えてみてはいかがでしょう?

 

センスが無いから・・・・、

とあきらめずに、そこはプロの手を借りていろいろ提案してもらいましょう。

ビビビっ!とくるものがあれば、それです ( ^ー゜)b

 

 

店舗 リフォーム工事 動線は大事

動線ってよく言われますが、何処をどうすれば・・・

「やってみないと、わかんないよ。」・・・それはそうかもしれませんが、

居抜物件ならば、前の店は何らかの原因でお店をたたまれたということなので、安易にそのままにするのはよくないです。

でもよく考えて、・・・考えて・・・そのままでいくのはOKです。

これも、プロに意見を聞くことがいいのでは?

シュウケン工業はこれまでの経験を活かして、本気で親身に相談に乗ります。

 

 

店舗 リフォーム工事 什器(じゅうき)の配置は大事

動線の話とかぶりますが、お店の中の色々な什器(じゅうき)の配置も人の動きや見た目の印象に重要な影響を与えます。

什器の大きさ・視線の高さ・色・配置・・・いろいろ考えなければならないことがありますね。

でも、自分の店ですもの、楽しんで創っていきましょう。

 

 

やっぱり餅は餅屋 リフォーム工事はリフォーム工事業者

お店を出される方は、お店の商品に対してはもちろん「プロ」であるわけですが、内装やリフォーム、に関しては「プロ」ではありません。

自分の、想い・こだわり・理想をカタチにできるような信頼できる業者に巡り会えると良いですね。

 

その業者が、大阪の城東区にある当社シュウケン工業だといいなぁ・・・・と考える次第です (= ^ ^ ゞ

 

 

 


 <<
 >>